2008年10月12日日曜日

親不知の語源

2本目の抜歯の方が、歯のまわりの痛みやしびれが
1本目よりも回復が遅い気がします。
やはり、抜くのに大きな力が必要だったので、ダメージが大きかったみたいです。
他の人の話を聞くと、私の症状は非常に軽いようです。
きっとお医者さんが非常に上手に抜いてくれたんだと思います。(感謝)

親不知の語源を調べてみました。
昔は平均年齢が40歳台の時代、親不知はだいたい20歳前後で生えてきます。
そうすると、自分の子供の親不知が生えた事を知らずに親はこの世から旅立つので
親不知という名前が付いたそうです。
なんか前に投稿した彼岸花の話に似ているなと思いました。

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